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木曜日, 4月 08th, 2010 | Author: プロフィール
こんにちは。
お見合いだけに限らず、さまざまな婚活の場でプロフィールが重要だということは、今までお話してきました。
今日は、お見合いを申込みしたくないプロフィールの例についてお話します。
★プロフィールがあっさりしすぎ
1行2行しか書いてなくて趣味の欄も「読書」「映画」など、あっさりと書かれている。
話題をふりにくい上、自分のどこに興味を持ってもらいたいの?となります。
「詳しい事はメールでお話します。」なんて方にもアプローチしにくいものです。
★すごく細かいプロフィール
「あっさり」と反対の、ものすごく細かいプロフィール。
パートナーへ望むことを書かれている方もいます。
1. なになに、2. あれこれ、3. こうこう、と番号までつけてあったり。
読むのが大変だし、そこまで細かいと逆に退いてしまいます。苦笑
★アルバイト、休職中、家事手伝い
30代でアルバイトとかの方は、躊躇してしまいます。
それに加えて「海外旅行が趣味です」と書かれている方とかだと、どういう生活をしてるんだろう?って思ってしまいますよね。
★体型ぽっちゃり、体重ヒミツ
こう書かれると少しぽっちゃりなのか、100kg超くらいなのか判断がつきません。
身長160cmくらいで90kgとかの方ですと、好みより将来的な健康が心配です。
かといって、正確な体重は書きづらいところですが…。笑
合コンやお見合いパーティーで第一印象が大事なように、お見合いでのプロフィールも顔のようなもの。
たくさんのアプローチが来るように、素敵なプロフィールを作りましょう。
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月曜日, 3月 08th, 2010 | Author: プロフィール
こんにちは。
お見合いなどのプロフィール作成するとき、写真が必要な場合があります。
せっかくのお見合いなどの出会いの写真なのですから、綺麗で魅力的な写真をとりたいところです。
せっかく結婚の出逢いの為のプロフィール写真ですから、美しく撮影されている方がいいですし、男女問わず好印象のものの方がいいですよね。
ではそんな魅力的なプロフィール写真なのですが、どんな写真が魅力的なのでしょうか。
これは男女によって違いますが、両方に共通している箇所はやはり清潔感ではないでしょうか。
外見で勝負しないと頑固な人もいると思いますが、出会いの場所ですからどんどん出会いを探すほうが良いと思いませんか?
せっかくの出会いのチャンスを逃してはもったいないですよね。
勿体ないといえば、写真感やカメラマンに写真を撮ってもらうともったいないと言って自分ちの家庭用のカメラでとった写真などで須磨総とする人がいます。
ダメということではありませんが、写真スタジオでとったりしてもらうと、いつもの写真より魅力的な写真にしてもらえ、出会いの機会も増えるのじゃないかと思います。
写真スタジオでも期間限定だったりなどで格安のプランで撮ってくれるところもあります。
気合を入れた写真を取る場合、メイクなどで数万もかかることもあります。
プランなどのセットですと枚数は少なくなりますが、メイクもついていたりとお得になっている場合もあります。
やはりカメラマンやプロのメイクさんにしてもらうと写真の出来もとても魅力的なものになります。
プロフィール作成にお金をかけて写真をとれということではなく、より素敵にプロフィール作成の方法として紹介させてもらいました。
カップリングパーティーやお見合いパーティーで、第一印象が勝負!なのと同様に、お見合いでの第一印象はプロフィールの写真から始まると言っても過言ではありません。
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金曜日, 2月 12th, 2010 | Author: プロフィール
こんにちは。
かなりご無沙汰してしまいましたが、インターネットを中心に今年もさまざまなお見合い事情についてお話していきたいと思っています。
先日テレビを観ていたら、中国の婚活について特集を組んでいたので、思わず見入ってしまいました。
中国では、1980年代以降の一人っ子政策により、「80後(バーリン・ホー)」と呼ばれかなり自由きままに育てられた若者が急増しているそうです。
成人してからも親に経済的援助をしてもらうことが多く、すべてが親がかり…という若者が多いということを目の当たりにしました。
自分たちで汗を流し一生懸命働くことはしたくはないが、ブランドものや高価なものを身につけたい。
そのほとんどを親に援助をしてもらいながら、そんな優雅な生活をしている若者が多いことに驚きました。
婚活ももちろん親がかり。
公園に集まった「80後(バーリン・ホー)」のお父さんお母さんたちが、自分の子どものプロフィールを書いた紙を持ち寄り、親同士のお見合い?カップリングパーティー?が始まります。笑
画用紙ぐらいの大きさの紙に年齢や身長や年収などの情報を書いたプロフィールを交換し、親同士が気に入った相手がいれば後日お見合いさせる…というもの。
最近、日本でも流行りつつある代理お見合いと同じようなものでした。
お国が変わっても、子どもを思う親ごころは同じなんだな~と、しみじみしながら見てしまいました。
そして、お見合いのポイントはやっぱりプロフィールなんだ!と改めて感じました。
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水曜日, 12月 09th, 2009 | Author: プロフィール
現代の若者の結婚に対する考え方は、今の親世代とは違ってきています。
親世代の結婚に対するイメージが、「生活の安定」や「いつかはしなければならないもの」だったわけですが、今の若者は結婚に対して「愛」や「パートナーシップ」を求めています。こういった傾向の裏には、男女限らず一人でも生活できるほどの経済力を持つようになっているということが背景にあるでしょう。今となっては、結婚とは生活の手段ではないのです。
結婚に対する考え方が変わってきたように、お見合いに対する考え方も同じように変化してきています。家同士の関係が重視された昔のお見合いに比べて、現代では結婚相談所を利用して、会員のプロフの中から気になったお見合いプロフィールを自分で探します。以前のような堅苦しい雰囲気はなく、合コンやお見合いパーティーなどと並んで婚活には欠かせないもののひとつとなっています。
例えばお見合い写真ですが、写真館で撮影した振り袖姿をフレームに入れて・・・というのが女性の定番でしたが、最近では用意する側にとっても見る側にとっても、スナップ写真の方が普段の姿がよくわかるので好まれています。従来の晴れ姿が必要か必要でないかは紹介者に相談してみると良いでしょう。スナップ写真にしても、撮影日が比較的近いものであれば2~3枚程で充分です。
イマドキのお見合いに対する考え方は、結婚観と同期するように変わってきています。お見合いというネーミングで敬遠なさっている方も、出会いの一つの方法だと割りきってお見合いを始めてみると良いと思いますよ。
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水曜日, 11月 18th, 2009 | Author: プロフィール
今回はお見合いの準備についてまとめてみましょう。お見合いって、初めての場合には何を準備していいものか迷ってしまうものです。何が必要なのか、どんな手順でお見合いが進められるのか事前に把握しておくことが大切です。
お見合いの依頼といえば、頼む人の多くは親戚を始めとした知人です。自分をよく知っている人で信頼でき、なにより人脈がある人が適任ですから、上司や恩師にお願いできると理想的ですね。先輩という場合もあります。それらの方々に自らお見合いを依頼するなら、両親を通してなどではなく、お見合いする本人が直接依頼しましょう。その方が相手に対する条件や自分の結婚に対する考え方など、より明確に伝わります。
履歴書・自己紹介書(結婚プロフィール)に始まり、家族書、お見合い写真等はお見合いが決まったら用意します。以前にも述べましたが、なるべく本人の自筆で書きましょう。
[履歴書]
ここでいう履歴書とは、氏名、住所・本籍、生年月日、学歴・職歴といった個人の基本情報です。
[自己紹介書](結婚プロフィール)
基本情報に加える、身長・体重、趣味・特技など個人の特徴です。持病があるなら健康状態も、信仰があるならそれについても加えておくと良いでしょう。
[家族書]
両親、兄弟姉妹、祖父母の氏名、生年月日等を記したものです。最近では省略されることも珍しくありませんが、準備しておけば相手にとっての明確な情報となります。
[お見合い写真]
お見合いの写真といえば写真館で撮影した大判の晴れ姿をイメージするでしょうが、それ以外にもかしこまりすぎていないスナップ写真も2枚程あると良いです。当然ですが、最近撮影したもので。氏名、住所、撮影した年月日と場所をそれぞれの裏に記入しておきます。
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木曜日, 10月 29th, 2009 | Author: プロフィール
お見合いプロフィールの作成について、イロイロとポイントをご紹介していきましょう。お見合いプロフィールの作成は、履歴書と同じで、書類を使って如何に自分をアピール出来るかというテクニックがあります。
婚活の重要な第一歩といえば、この公開することになるお見合いプロフィールに他なりません。そのため、抑えておきたいポイントは数ありますが、それらの中でも重視すべきなのがコメント欄です。趣味や特技を始めとした自分の魅力として伝えたいことを、わかりやすく具体的に、そして何よりポジティブにアピールすることが大切です。
例えば、料理が得意な場合、ただ単に「料理が得意」と書かずに、「週に1度、料理教室に通っています」と書けば、相手に明確なイメージを与えることが出来ます。「おいしい手料理が食べさせてもらえる」、「何が得意料理なんだろうか」と想像させることがポイントです。
重要なのは相手に好印象を与えることです。自分の伝えたいことばかりを優先してしまわないよう注意しましょう。
逆に注意点として抑えておきたいのが、ひとりよがりの書き方にならないことと、ネガティブにならないことです。謙虚さを伝えようとするあまり「大した特技もない僕ですが~」とか「見た目も性格も特別良いとは思えませんが~」とか書いてしまう人が少なくありませんが、これでは逆効果です。短所だと思うならむしろ書く必要はありません。また、ポジティブな表現でも「1年以内には結婚したいです!」などと個人的な目標や理想を書いてしまうのも注意。これでは相手は尻ごみしてしまいます。
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日曜日, 10月 04th, 2009 | Author: プロフィール
お見合いプロフィールは自分の第一印象を決める大切なものです。お見合いにせよ、恋愛にせよ何はともあれプロフィールに好感を持ってもらわないことには始まりません。お見合いプロフィールの印象が良いか悪いかによって、お見合い出来るかどうかが変わってきますので、プロフィールの書き方は重要なポイントになります。
そんなお見合いプロフィールの書き方のポイントをいくつかご紹介していきましょう。
お見合いのためのプロフィールを書くときには、自分で書くことがポイントです。当たり前のような話ですが、他人に書いてもらうことのないように。自分の字に自信のない方は代理の方に書いてもらっても結構ですが、内容は自分で考えて決めること。あくまでも代筆です。
最近ではお見合いプロフィールの場合でも、「手書き」にこだわらずにワープロやパソコンで書いても構わないようです。(就活の際の履歴書が未だに手書きが推奨されていることを考えると、随分と進歩的な話ですね。)ただ、やはりボールペン・・・できれば万年筆で書くほうがより望ましいことには違いありません。ただ、代筆を頼める人がいなくて、字の綺麗さにも自信がないという場合に限ってパソコンやワープロを使用したようが良いかもしれません。
e-メールや携帯電話が普及して、手紙や葉書を書かなくなって、自分の名前と住所以外は字を書かないという方も少なくありません。しかし、字が綺麗なことは存外、好印象を持たれるのでペン習字を習っておくのもいいかもしれませんね。
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金曜日, 9月 18th, 2009 | Author: プロフィール
お見合い相手や結婚相手の調査を探偵や興信所に依頼するのが「結婚調査」と呼ばれるものです。実際に結婚調査を依頼する人は、結婚しようとする本人やその親などが多いようです。お見合い結婚が多かった頃は、結婚は家同士のつながりを重視する傾向があり、お見合い相手の素行調査や家のこと、借金の有無や親の会社などを調査する結婚調査を行うケースがあったようです。
結婚する人の親からすると、我が子が選んだ相手ですから信用したいが、万が一とんでもない人間だったら・・・という思いから、学歴・職歴を始めとして、負債を含めた財産の有無といった、経済的な面で問題が起こることのないようとの心配から依頼するようです。また、お見合いをする本人が依頼する場合は、性格や日常生活、過去及び現在の異性関係など相手と自分の間柄に関わることについて依頼するケースが多くなっています。
以上を総合すると、学歴・職歴、財産、収入、負債、性格、日常生活、家族構成、異性関係、また遺伝性の病気などが、結婚調査の主な内容となっています。性格に関しては職場での評判や友人関係から調査する場合もあるようです。
また、変わったところでは、変わった性癖がないか、お見合い相手を紹介してもらった場合はその紹介者が信用できるかどうか紹介者を調べる事もあるようです。中には、趣味や好きなもの、食べ物の好みなどを調べる事もあるそうです。やはり、結婚は「安心」と「信頼」、「信用」がキーワードなだけに、結婚調査で裏付けを取って安心したいという気持ちが働くのかもしれません。
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日曜日, 8月 30th, 2009 | Author: プロフィール
さて、お見合いの際に身上書や釣書、お見合い相手のプロフィールをチェックするポイントにはどのようなものがあるのでしょうか。そもそもお見合いプロフィールは全面的に信用しても良いのでしょうか。
結婚相談所を利用する際には身分証明書や住民票が必要になりますので、それらで確認できる生年月日(年齢)や職業・収入、また婚歴などはそれをもとに作成されます。
しかしそれら基本的な個人情報以外の、趣味・特技や性格に関することなどは全て自己申告なので、アピールしようと書き進めていることをふまえると、細かい点ではさすがに若干の相違があるようです。
体型に関して言えば、数字で表記するため四捨五入することは珍しくありません。男性の身長が168cmなら「170」と、女性の体重が47kgなら「45」と、ある程度キリが良く、かつ理想的な数字に修正を加えます。本人の心境を思えばそれくらいは受け入れてあげたいところですが、さすがに数字を5以上も変えているとトラブルの原因となりかねないので注意が必要ですね。
正直に書いているつもりでも、アピールするうちに誇大表現になってしまいがちなのが趣味についてです。趣味は個性をアピールするための最大のポイントなので、ついつい大げさになってしまう傾向があります。共通の趣味ならお見合い相手とも打ち解けやすいですし、またそれについて深く知っていると興味を抱いてもらえると思いますからね。ただ、特殊な趣味の場合はなかなか理解されないため書かれていないこともあります。特殊な理由があまり一般に知られていないというだけならともかく、理解を得られにくいという場合もあります。
また、嘘ではないにしろ認識や受け取り方の違いというのも、プロフィールにはよくあります。性格欄に「優しい」とあってもその程度や種類、方向性などは人によって感じ方が異なるので、そこから受ける印象を鵜呑みにしてしまわずに、実際に会ってから判断するべきでしょう。
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土曜日, 8月 08th, 2009 | Author: プロフィール
「釣書(つりがき)」という言葉をお聞きになったことがあるでしょうか。
お見合いをなさったことがある方はご存知だと思いますが、釣書とは昔ながらのお見合いを行う際に使用するプロフィールのようなものです。内容は結婚相談所でのプロフィールと然程変わりはなく、生年月日(年齢)、職業・年収、学歴、趣味・特技など。釣書の場合はこれに家族書やお見合い写真も添付します。仲人が釣書を相手に渡して見てもらう、というのがこのプロフィールの使用方法です。
「釣書」の名でピンとこないなら、あなたはもしや関東の出身ではないでしょうか?「釣書」というのは関西以西での呼び名で、関東では「身上書」と呼ばれています。
「身上書」なら字面でプロフィールを表しているというのはなんとなくわかるでしょうが、では何故「釣書」がプロフィールを意味しているのか。その理由は、昔お見合いの際には両家の釣り合いを重視されていたことにあります。お見合いに釣書を準備するのは主に女性側の役目でした。女性の釣書を見た男性が、自分の家柄に釣り合う人かどうかを判断していたためこう呼ばれていたのです。
現在ではお見合いや結婚に家柄の釣り合いなど考慮されていないので、この意味は薄れていますね。
昔ながらのお見合いでも、現在の釣書でポイントとされているのは、結婚相談所のプロフィールと同じく趣味を始めとしたその人の特徴です。例えば、趣味の場合、お見合いの席の会話でそれについて華を咲かせられるかが知らず知らずのうちに考慮されます。
「ご趣味は?」「○○を少々・・・」とお見合いで会話が始まるイメージがあるように、趣味は会話の第一歩になりやすい話題なのです。
逆に結婚相談所のプロフィールにはない特徴が家族書ですが、これには両親と兄弟構成を書いておきます。各家族の氏名はもちろん、生年月日が必要です。
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